memo

2009/11/01

あついよいたいよくるしいよ

たすけてじゅうだあああい…。
こんばんは、こゆきです。
ほんと胸痛い。なんとかならんか。これが恋か。誰に恋してるんだ。
ユベルたんにもなってしまうというものです。

しかし、ユベルが電波飛ばして十代が悪夢見るからって、
速攻で十代の記憶を科学技術で消去した十代の両親は恐ろしいですね。
しかも十代が「最先端の科学技術で」と言ったので、
それって人体実験じゃないかな?

三沢が料理を奢ってくれたときにも、十代は
「こんなの、見たことも無い!」じゃなくて、
「こんなの、誕生日にも出してもらったこと無い!」と喜んでたり、
共働きで一人っ子なのに、学童にも入れずに家で放ったらかしだったりして、
本当にこの両親、我が子に愛情あったんでしょうか…。

ツイッターでジムが喋ったり、返答してくれるの、
話しかけて頂いたり、ご好評頂いたりして、嬉しいです。
さすがジムは人気のキャラですね。地味だけど。
時々、勝手に止まって動かなくなってしまっているので、それがちょっと困ります。
三沢と翔たんも欲しいところ。無いのかな。
私が見つけてないだけかな。

ところで英語版GXの世界では、盗賊王が歴史に残ってるらしいです。
十代に恨みを持つ佐藤先生が、英語版では歴史の先生という設定になっていて、
「盗賊王バクラがクルエルナ村でアテム王に言ったごとく、『お前の治世は終わりだ』」
と言う台詞があるそうです。名前まで残っていた。
他にも、
「お前の勝ちだ。だが、アクナディンがアテム王にかつて言ったように、『高みに座るものは、最も深く落ちるのだ』」
アクナディンも残っていた。こちらは名前が残っていてもおかしくないですが、
アテムの名前が歴史に残っていたら駄目なんじゃ…。
category : 日記